すっげー眠い。

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3時間経っても起こしてくれるわけがない。
入る時に何時に出るか言ってないんだから。
出る時に料金を精算するシステムだった。
一瞬目をつぶったと思ったら携帯電話のアラームで起きた。携帯電話は便利だなあ。
史上最高に眠いかも。みんなお疲れ様。
# by grid303 | 2006-12-28 06:32 | Relax | Comments(0)

ネットカフェ

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ひとりになってからボトルに残っていたワインを飲んでいたら、頭がグリングリンになったので、とりあえず「ウずマキ」を出て、旗の台のマンガネットカフェに入った。夜中だと言うのに蛍光灯地獄。始発までの我慢だあな。3時間後におこしてくれるんだろうか……。
# by grid303 | 2006-12-28 03:11 | Relax | Comments(0)

忘年会

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先生、ご参加ありがとうございました。想い出にのこる忘年会になりました。
# by grid303 | 2006-12-28 01:58 | Relax | Comments(0)

YOKOHAMA SKYWALK

 23日は今年最後になるskywalkでのジャズライブだった。
いつものように通路を渡っていくと、三脚で場所取りをしているカメラマンが何人もいる。
ということは船だな、と思い、大桟橋に目をこらしてみると巨大な船影があった。
ASUKA Ⅱだ。
ラウンジの中も凄い人数で、ウィンドウの前にはやはり三脚がずらーっと並んでいる。
(それにしても多いな。)
などと思いながら一時間ほど経つとその意味がわかった。
この日は富士山のシルエットをバックに横浜の夕景が現れ、しかも17時にはASUKAⅡが
出港するという貴重な条件の揃った日だったのだ。
溜息がでるほどの夕景だった。
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# by grid303 | 2006-12-25 09:54 | Works | Comments(0)

フィギュアGPファイナル

 この土日は楽しみにしていたフィギュアGPファイナルが開催された。
ショートプログラムでは、安藤美姫、浅田真央ともにいいできだっただけに残念な結果となった。
特に浅田真央の演技は完璧といってもいいものだった。

フィギュアスケートという競技は残酷なところがある。
大観衆の前での転倒は、見ていて本当に可愛そうだ。つらいだろうな、と思う。
しかも、最初の転倒から立ち直れなくて2度3度と繰り返してしまった時は、どれだけつらいこと
だろうか。見ているほうもつらい。ヒロインと晒し者が紙一重のようなところにある。
テレビでは同じ転倒シーンをそれこそ何百回とオンエアする。今大会でも安藤美姫の演技の前には
相変わらずスランプ真っ只中だった昨年のオリンピックでの転倒シーンを編集している。
これだけのスランプから立ち直ってここにいるのだ、ということを言いたいのだろうが、いいかげん
もう見たくない。
すでに昨日からいやというほど繰り返しオンエアされている浅田真央の転倒シーンも、今後
何百回とオンエアされることになるのだろう。
でも、天才少女の転倒は確実にファンを増やすことにつながることは間違いない。

安藤美姫は体調をこわし、ジャンプすることすら満足にできない状況だったので、転倒以前の
問題であったが、転ぶところを見なくてすんだのはよかった。(変な見方だな)

プレッシャーが原因ではないかと言われる浅田真央だが、本人は否定している。
荒川静香のコメントがいい。
「多分、なにがプレッシャーなのかということがまだわかっていないと思うんですよ。
なんか力が入らない、という状態を何度も経験していくうちに、あ、これがプレッシャーかというのが
わかるようになるんです。
練習で自らプレッシャーを少しかけて慣れていくということが必要でしょうね。」
オリンピックの金メダリストが言うことは重さがある。

それにしてもキム・ヨナ。いい選手がでてきたものだ。
長身に長い手足、柔らかさを兼ね備え、流れるような演技には大陸的な美しさがある。
二人の16才がしばらくフィギュア界を引っぱっていくことになるのかな。
などど思っていると、来年あたり信じられないような新人が登場するかもしれないから、
誰も安心はできない。
天才であっても勝ち続けることは難しい。きびしい勝負の世界だ。

でも、一番がんばってもらいもらいたいのは、「ミキ、今年はわがまま言うのはやめます。」
と言っていた、もうすぐ19才になる安藤美姫なんだな。
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# by grid303 | 2006-12-18 13:49 | Sports | Comments(25)

オグシオ

 1日から始まったアジア大会が幕を閉じようとしている。

楽しみにしていた女子バレーの決勝は、中国が若手を中心に構成した第1セットの序盤こそ
大きなリードを見せたものの、いつものメンバーに攻められると、いつも通りの結果となった。
韓国が世代交代を進行中で一線から外れている今大会、銀メダルは当然の結果とされる
ところなので、もう少し頑張って欲しい試合だった。
追い上げられながらも第1セットをとり、第3セットも23-25という接戦だったらしいので、
フルセットまで持ち込めるチャンスはどこかにあったはずだ。
「らしい、はずだ」と言うのは、その第3セットがまったく放送されなかったので、内容が
わからないからなのだ。なぜ放送しないのだろうか。
点差が開いてとられた第2セットをカットするのはまだ納得がいくかもしれないが、このゲームの
キーポイントとなっている第3セットを全部カットするというのは、視聴者の気持を考えていない。
ゲームの「流れ」が全然わからなかった。
それにしても、若手選手の育成をしながらも安定した強さを保つチーム構成はすごい。
自らの足で全土からすべての選手を探し出すことで知られるチン・チュウワ監督だからこそ
できることなのだろう。
コートサイドでは常にくやしいくらい余裕のある笑顔を見せている。
早く、チン・チュウワ監督が焦る表情を見せる試合をしてほしい。

今大会でスポーツを楽しませてくれたのは、なんと言っても女子バドミントンのビューティ
ダブルス「オグシオ」コンビだ。
ダブルス準決勝は、アテネの世界チャンピオン中国の張・楊ペアを相手に大健闘だった。
先ごろ優勝した全日本総合大会のゲームと比べると、シャトルの動くスピードが全く違う。
世界1位と2位が共に中国ペアであることを考えると、アテネでは16位だった小椋・潮田が
とった銅メダルは価値がある。
北京でメダルを狙える位置にきている。
なにがいいって、この二人は、相手のサーブが始まる前に構える瞬間がカッコいい。
精神を集中し戦闘態勢に入って、ラケットを構えて静止する瞬間……。
姿勢、顔、二人が並んでいるパースペクティブ。ダブルスだからこそのカッコよさなのだ。
バドミントン人口が増えるのも頷ける。
スポーツにはスターが必要だ。
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# by grid303 | 2006-12-14 00:43 | Sports | Comments(2)

秀吉はいなかった?

 復党問題は安倍政権の命取りになるのではないかと思っている。
あのねェ「おかえりなさい」はないでしょう。
テレビの前で、「えっ……?」と耳を疑った国民がどれだけいたことだろうか。

話は飛ぶが、戦国の世に終止符を打ち、江戸幕府が立ち上がるまでには、織田信長、豊臣秀吉、
徳川家康という3人の政治家が、結果的にはバトンタッチして時代が変わっていった経過があった。
信長が志中半にして逝ってしまったことがこの流れを作る要因になっていることは、誰もが認める
ことであろうが、秀吉が出世できたのは信長のもとにいたからこそであろうし、家康が天下をとる
ことができたのも、元はと言えば信長が桶狭間で今川義元を討ったからに他ならない。
やはり織田信長という人物の功績は日本史において、特別に偉大なものである。
もし、本能寺で死んでいなかったら、間違いなく近い時期に天下統一を成功させていたと思う。
そう言える根拠はまたの機会に譲るとして、今日は日本の偉大な政治家の話を少々。

日本史上で言うと、聖徳太子、源頼朝、織田信長、といった、国家的大改革を実行した政治家が
500年に一人という割合で登場するわけで、明治維新の功労者を除けば(明治維新は徳川幕府の
弱体化と外的要因という世界的な時代の流れが維新の必然性を持っていたと考えているので除外
したい)、昭和からこの平成あたりで現れてもいい頃合いではあるはずだ。
戦後の復興から、一時は世界を圧倒するところまで行く日本経済を形成するにあたって、何人かの
政治家が行政改革を実行し、この国の曲がり角をクリアーしてきたことは間違いないのだが、その
戦後の流れの中に国民の選択の間違いがあったのではないだろうかという疑問が生じている現代を
考えると、歴史的な行政改革の旗手としてはあげられない。
そういう意味では、話合いではなく選挙で選ばれ、独断で内閣人事をし、戦後の自民党をぶち壊した
小泉純一郎という政治家は、歴史に残る行政改革を進めた人物であると思う。「きっかけを作った」
というほうが正しいかもしれない。
遺恨が残らないように何事も全員が納得することを目指し「話合い」で政治を進めてきた日本の
政治家にはまさに「変人」「協調性にかける人物」と映ったようだ。
しかし、その日本人から80%という驚異的な支持率を得たことは、いかに政治に対する不満が
たまっていたか、世の中を変えてくれる政治家の登場を願っていたか、という国民の気持ちの現われだ。
今、時代は待っているはずなのだ。

だが、ひとりで数年の間に世の中を変えることなどできるわけがない。
だから今こそ、かつて結果的にではあるが、戦国の世に3人の政治家が世の中を変えていったように、
計画的にリレーを成功させて「流れ」を作っていかなければこの国は変わらない。

組閣人事、復党問題、道路特別財源、といった昨今の流れを見ていると、安倍晋三さんはバランス
感覚の優れた政治家ではあるが、確固としたとした芯が感じられない。
バランスをとるために周りの意見に耳を傾けてしまう。バランスとは「和」である。
「和」を崩さず、協調性をうたう政治家に行政改革などできるわけがない。
「独裁者」と言われようが、変人扱いされようが、邪魔な壁はぶち壊して前に進む人間でなければ無理だ。

どうも平成のバトンタッチはうまくいかなかったような気がしてならない。

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# by grid303 | 2006-12-11 00:29 | Others | Comments(0)

 夕方になって酒がきれていたことに気づきサミットストアーまで買い物に出た。

ここ数日、急に寒くなって暖房を使い始めたところだったのだが、天気予報によると今日からまた
少し気温が上がり、すごしやすくなるとのことだった。
しかし、ドアから外に出てエレベーターまで行く通路で、素肌まで浸透してくるような寒さに身震いした。
元来、クルマで移動することが多かったので、寒くなってからも薄着で外にでてしまい後悔することが
よくあるのだけれど、今日の寒さは油断してというよりも今年初めての冬を感じる幸せな瞬間だった。
日本人のDNAが自分にも引き継がれているのだと感じる時はそんな瞬間だ。

いちいち原因をさかのぼるのが習性なので、なんでそんなことを感じるのだろうかということを考えてみると、
オートバイとともに生活していた時間が長かったことに起因しているような気がした。
17から30になるまでどこに行くにもオートバイと一緒だった。
オートバイという言葉も最近はあまり目にしないようになってしまったが、死語なのだろうか。
バイクでもモーターサイクルでもいい。単車と呼んでいる時期もあった。

オートバイとともに生活していると、天気予報は重要な情報で、翌日が雨であればなにか覚悟を
するようなところがあった。
レザーのライディングパンツにブーツを履き、レインウェアを着てフルフェイスのヘルメットをかぶってから、
シールドを上げて、寺岡のガムテープでヘルメットの開口部下側と顔を貼り付ける。
息でシールドが曇らないようにするためだ。
それからブーツカバーを装着して外に出る。感触を変えたくなかったのでグローブは普段のままだった。
六本木のオフィスに着くとその逆のことをしてから、濡れたレインウェアを邪魔にならないところに干して
「おはようございます。」ということになる。
オートバイの生活はいちいち手間がかかるのだ。

しかし、常に外気に接しているので、季節というものが生活に直結している利点があった。
「利点」かどうかは個人の趣向によるところだろうが、この歳になって強く感じるのは、そんな季節感が、
ふと、生きている自分を実感させてくれるということだ。
時間の流れを感じさせてくれ、「また一年経った。」と自分を見つめる時間を作ってくれることだ。

先週、近所に昨今増え始めている「スクーターのリサイクル屋」ができ、なにげなく店内をのぞくと、
お手頃な原付たちが並んでいた。
毎年、暖かい風が吹き始める春と、日差しが落ち着き風が気持ちよくなる秋には、道路を走るオートバイを
見て、いい季節だなな、自分も感じてみたいな、と思う。
もう一度、あのソリッドな生活に戻ってみるのも悪くないな、と思うことがある。
ちょっとウォーミングアップが必要なのは言うまでもないけど……。

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# by grid303 | 2006-12-06 21:29 | Relax | Comments(2)

チュオクの剣

 NHKでOAが始まった韓国ドラマ「チュオクの剣」第1話を見た。
ダメダメ。
開始早々の特撮シーン(CGというよりは特撮)が安っぽくて、なんじゃこれは?と思っていたら、
約10分間の導入部が、まず意味不明。この時点でストーリーがわからなくなっている。
ネット上には、日本語の訳がだめだったという意見が多かったが、それ以前に脚本の問題だ。
第2話を見る気にならない。
チャングムのショックがあっただけに、同時代を描いているというこのドラマ、少し期待をしていたのだが、
話にならなかった。
「スーパーアクション時代劇」というジャンルらしいが、それだったら「逃亡者おりん」のほうが数倍面白い
と思うのは日本人だからなのだろうか。
ところどころにメタルチックなBGMが流れるのが拍車をかけてハズシテいる。
まあ、日本人むけではないということなのだろう。
たまたまチャンネルを合わせたこと(しかも第1話ではない)で、どっぷりつかってしまった
「チャングム」とは同列にはできないクオリティだ。
全14話ということなので、予算も話にならないくらい違うのだろう。
残念でした……さようなら……。

TX「逃亡者おりん」の第6話は期待を裏切らす楽しませてくれた。
青山倫子のひたすらさが凛とした表情に映り、ますますいい顔になっている。
べたっとした人情を今風にクールな味付けで料理して、しかもひとつひとつのシーンが
劇画タッチ。
やっぱりこれは新しい時代劇だ。
どこか、「佐武と市捕物控」を思い出させるところがある。
数年前、デジタルビデオになった「水戸黄門」を見て、美術さんは大変だなあ、と思ったが、
ハイビジョンになってしまうと、美術どころか、衣装、メイクまで時代劇の大変さがよくわかる。
綺麗すぎてしまうのだ。
どう汚すかがリアリティの追求になる。

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# by grid303 | 2006-12-03 03:54 | Drama | Comments(0)

氷点

 TVasahiの二夜連続スペシャルドラマ「氷点」は面白かった。

さすがに不滅のストーリーということもあるのだが、脚本の面白さには脱帽した。
キャスティングもなかなかハマりで、特に永い年代を演じる難しい役どころの仲村トオルと
飯島直子に無理がなかったことが、時間の流れを自然に感じさせてくれたように思う。

陽子(石原)が大学に合格し、家族4人で温泉に行くシーン。
辻口(仲村)が息子と二人の部屋でマッサージを呼ぶと、なんとそこに来た盲目の女性は、
かつて病院に勤務していて自分にかなわぬ想いをよせていた女性だった。
ある日、「さようなら」という電話とともに行方不明になり、亡くなったものとばかり思って
いたのだった。
辻口は口をつぐみ影を潜めて、息子に相手をさせる。
マッサージ師が帰る時、その足取りが心配になり、そっと後を歩く辻口。
石段の下に来た時、だまって手をさしのべる。
「どなたか存じませぬが、ありがとうございます。」
マッサージ師はそう言ってその手につかまる。
その瞬間、彼女の頭をよぎる過去の1シーン。
その温もりは忘れようとしても忘れることのできない相手のものであることを確信する。
喉まででかかっている言葉をこらえる辻口。
石段の上まで送るとだまってその場を後にする……。

いい描写だった。

石原さとみの魅力もよくでていた。いい表情を見せてくれた。
「赤い疑惑」の演技では幼さの残るところがあったが、このドラマで女優の仲間入りをした
ような感じさえする。
昭和の時代が似合う若手女優としては、今、一番手じゃないだろうか。
それにしても、今年は若手女優陣が充実している。

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# by grid303 | 2006-11-28 21:58 | Drama | Comments(0)


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