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魔界へのゲート

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by grid303 | 2017-03-29 13:15 | Relax | Comments(2)

エレキ

土曜日、石川台のギターショップで4980円の赤い中古テレキャスターを見かけて動揺。

土曜日は千葉に走りに行く予定にしてたのだが仕事をすることにしており、さらに夜は一杯飲みに行く予定だったのだが、「飲みにいったつもりになれば買えちゃうじゃん、これ」という気持ちになった。
一旦帰宅してから欲しくなって再びその店へ行く。

「すいませ~ん、このテレキャスター見せてくれますか?」
「は~い」
奥からおにんさんが出てきて壁からギターを下したのだが、自分でアンプにつないで弾いていて、ぜんぜん見せてくれない。
そのうち、ナット(ヘッド側の弦を載せているパーツ)にヒビが入っているのを発見。
「ねえ、このナット、割れてるんじゃないの?」
おにいさん、「あれ、割れてますね。いままで割れてなかったのに」と言って、ギターを奥へもっていってなにか作業をしているようで、全然出てこない。
「考えま~す」と言って店を出た。

なんだかとっても消化不良みたいな気分になり、家に戻ってそのギターを新品でオーダーした。
PLAYTECHというSOUND HOUSEブランドのテレキャスターモデルで、新品でも消費税・送料込みで7500円。
コスパが話題の激安ギターだ。
今日、届いた。
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ウキウキしながら箱を空けてギターを出すと、フロントピックアップのカバーがボツボツとへこんでいる。
ハズレをひいたかな・・・
さすがのチャイナクオリティ。
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サウンドハウスに電話をして写真を送ると、ギターを送り返せば対応してくれると言われた。
ギターは自分でいじれるから、ピックアップだけ送ってくれないかと言ったのだが、それはできないと言う。
「じゃあ、これでいいや」ってことにした。
すぐに弾きたいのよね。
まあ、消費税と送料引いたら実質6000円くらいのものだから、ま、いいか。
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オクターブと弦高を調整すると、ちゃんと鳴るようになった。
最初から6wayブリッジがついていて、しかも弦はボディを通すようになっている。
昔の安物テレは、ボディに穴が開いていなくてブリッジの後ろから弦を通すスタイルが主流だったのだから、おどろきのクオリティだ。
ボディはホワイトウッドという聞いたことがない木材だけど、ダークブルーがいい色。
メイプルネックもローズウッド指板も、もちろん高級感はないがちゃんとしている。
ちゃんとチューニングできて、ちゃんと弾ける。
逆の意味でおどろきのチャイナクオリティ。
6000円のエレキギターなんて・・・、昔はディスカウントショップに吊るしてあったラワン材で作ったようなギターだってもっとした。

チューニングがてら『テキーラムーン』のアルバムで合わせ、キャロルのオリジナルベストで弾いてみる。
指がぁ・・・動かないぃ・・・。(笑
このところ、毎日のキーボード仕事で左手の親指の付け根がイタイタだし、手首がすごーく硬くなっている。
れんしゅう、れんしゅう、またれんしゅう。

実は明日ね、アンプが届くんですよ。
ええ、VOXのアンプが。
これは高かったぜー。

9600円。(笑
あと2回呑みに行ったつもりになったわけです。
こういう計算をする人間はお金持ちにはなれません。

果たしてちゃんと音がでるでしょうか。




by grid303 | 2017-03-28 18:38 | Music | Comments(0)

Legeod of R&R

チャック・ベリーが90年の人生に幕を下ろした。

1980年代の終盤、MZA有明で大ホールのチーフやっていたときに、ベン・E・キングと同じ日に来場した。
ベン・E ・キングのリハーサルが終わっても、チャック・ベリーは楽屋に入らない。

当日はKYODOの仕切りだったと思うが、どうするのかなと思っていたら、楽屋入りしないまま、なんと開場してしまった。
チャック・ベリーはリハなしのぶっつけ本番ということになったのだ。

ところが、60分間の客入れ時間を半分くらい過ぎたころに楽屋入りしたチャック・ベリーは、客席内にいる客を一旦ロビーに出してリハをやると言いだした!
しかも、レストランから運ばせた食事を済ませてからだと言う。
ケアを担当していたKYODOの有名な年配女性が、「彼は冷たいスープしか飲まないから替えてちょーだい!」とホールオフィスに怒鳴り込む。
MZAというところはレストランもクラブもあったから、そんな急なオーダーにもしっかり応えられるホールだった。
食事を済ませたチャック・ベリーは、、そこからたっぷり30~40分のリハーサルを行ったのだった。
おそらく曲順など決まっていなくて、若いバンドメンバーはチャック・ベリーのギターや、ちょっとしたフリで次の曲を知る。

90年代になって、ジェームス・ブラウン日本ツアー(といっても東京と大阪の2本)の受け入れ側ステージディレクターをやったときも同じだった。
曲順は決まっていなくて、JBの手の動きや顔色を見てバンドメンバーは次の曲を判断していた。
こっちのGODも、さすがの存在感だった。
1本目の大阪城野外ホールは、デトロイトの空港が雪で飛行機が離陸できないという理由で、やはり大幅に遅れて会場入りした。
JBの楽屋には、昔の美容院にあったような、スタンド付きで上からすっぽりかぶるドライヤーが必需品だった。
リハのときはぺったりした小さい頭なのだが、本番はそのドライヤーでフワッと膨らませるだ。
舞台袖で一緒に出のタイミングを待っていると、よぼよぼの爺さんがうしろにいるので、また関係者がここで見るのかなと思っていたら、JBのマントを受取にいく執事の人だった。
彼はそのためだけに、JBのステージの一員となっているのだ。

おっと、つい話がそれてしまった。
もうひとりのGODに話を戻そう・・・

当日、大ホールのフロアはスタンディングになっていたはずで、ようするに客は前の方から場所取りをしていたのだから、「これからリハーサルをやるので一旦ロビーに出てください」というアナウンスにブーブーである。
リハーサルを終えて客を入れ直し、先の出番であるベン・E・キングのステージが始まったのは、予定の開演時間を45分ほど過ぎたころだったろうか・・・。

1時間のステージが終わっていよいよGODの出番。

リハーサルでGODが出した照明のオーダーもすごかった。
まぶしいから(白内障を患っていたらしい)前からの照明はなし。
緑は不吉な色だからダメ。
アンバーは肌が汚く見えるからなし。
照明マンが使えるのは、上と横からの生(色なし)か青赤くらいのものだった。

だからよく見えない。
ちゃんと見たかったのでホールオフィスを後輩に任せて、フロアの前方まで体をねじり込ませて行ったのだが、それでも表情はよく見えなくて白目と歯だけがくっきり光っている。
異様。
「よく見えねーゾ!!」
という怒号もでているのだが、GODのオーダーなのだから仕方がない。

ジョニーBグッド
ロールオーバーベートーベン

GODはES-335の弦をほとんど叩くように弾いている。
弦が切れても関係ない。
終わるころ、335には3本の弦しか残っていなかった。
曲順だけじゃなくて、始まり方も終わり方もすべてGODがその場の空気で瞬間的に決める。
サウンドを支えているバンドは一瞬たりともGODから目を離せないから、ステージ上に流れている空気がわかる目で見ているとすごい緊張感だった。

破天荒とかマイペースとか、そういう言葉では表せない。
スケールがぜんぜん足りない。
GOD of R&R
たそれだけを見るために集まった客だった。
ホールを出ていく1500人の人たちは、みな上ずっているのがわかった。

GOD、GREATな夜をありがとうございました。
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by grid303 | 2017-03-21 21:35 | Music | Comments(0)

BASSER

日曜日、9時半に家を出る。
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駐輪場の横にある庭でおかあさんが日向ぼっこをしていたので、「行ってくるよ」とあいさつ。
「おかあさん」と呼ばれているこの猫は、4~5年前に3匹の子猫を生み、一番下の子はすぐにいなくなって兄弟猫と暮らしていた。
2~3年前のある日、弟のほうが突然いなくなった。
外で生きている猫たちには、よくあることかもしれない。
最後に残ったお兄ちゃんと仲良く暮らしていたのだが、昨年、お兄ちゃんは腎不全で亡くなり、それからいつもひとりでさびしそうにしている。
元気だしなね、おかあさん。

数か月ぶりの佐野行き、今回は霞ケ浦に寄ってのんびり茨城路を走るコース。
三郷で首都高を下りてひたすら6号線で土浦まで。
土浦新港に着くと、バスフィッシングの大会が開催されていた。
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「BASS」を釣る人「BASSAER」。
30代の頃、これがやりたかった。
バスボートをけん引して霞ケ浦や河口湖や琵琶湖へ行くという、とってもアメーリケンなスポーツ。
立派なバスボートじゃなくても、10~20馬力のエンジンと車上に搭載するアルミのボートだったら数十万円で用意はできるのだが、置き場所やら上げ下ろしを考えるとなかなか実現できず、結局、4駆とエレキモーターだけで終わってしまった。(笑
もっぱらエレキモーターと重いバッテリーをもって印旛沼に通い、早朝からレンタルボートで遊んだものだった。

その頃の写真をまとめたフレームがある。
テラノであっちこっち行ったけど、印旛沼が一番好きだったな・・・。
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BASSAERたちは、200馬力以上のスピードボートで湖内のポイントまでかっ飛ぶ。
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ポイントに着いたらエンジンを停止、船首のエレキモーターを足で操作しながら、ストラクチャーについているバスを狙う。
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たまに、またやりたいとは思うけど、ロッドもルアーもほとんどどこかへいってしまったので、集めるのが大変。
というか、そもそもクルマがないと話が始まらないな。
バイクで渓流だな。
でも虫と熊がな・・・。

うちのカミさんは、かつてSUZUKIマリーンという船舶関連の会社で働いたことがあり、原付の免許もないのになぜか小型船舶の免許を持っている。
30代の頃、芦ノ湖で船外機付きのボート借りて釣りをしたけど、気持ちよかった。
船舶免許は免許所持者が同船していればいいので、運転は当然こっち。

霞ケ浦は、その頃に釣りに来て以来寄っていなかった。
やっぱりでかいな。
湖畔の道の反対側は一面のレンコン畑で、一本外側の道は「レンコン街道」と呼ばれている。
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昼過ぎに霞ケ浦を後にして、古墳や遺跡を見ながら下妻へと向かった。
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奈良~平安時代の役所跡という「平沢官衛遺跡」は、建物が再現されている。
けっこうでかい。
ほぼ同じ位置からXPERIAのカメラで撮るとこんな感じ。
上の写真が単焦点50mmだから、かなり広角だーね。
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道の駅「下妻」で義父への手土産である納豆を購入。
義母のいる病院でカミさんと待ち合わせをして見舞い、5時半頃に佐野を出発。
11時頃に我孫子のスシローで握りをつまんだだけだったので腹が減り、佐野ラーメンで身体を温めて帰路についた。
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佐野ラーメンは、全般的に自分にとってはあっさりしすぎなんだけど、青竹でうつ麺がすきだ。

帰路は東北道にしたものの、佐野インターから浦和料金所までほぼ渋滞。
それでも一時間半で、荏原まで着いた。
久々の360キロ走りで、腰と尾骶骨がイタタタタ。(笑

次は春の長野で蕎麦食って墓参りだな。















by grid303 | 2017-03-20 12:03 | Motorcycle | Comments(0)

連休

世間は今日から三連休。

自分の仕事にはまったく関係ないんだけど、空気のゆるみ方がいいんだな。
日曜日とか三連休とか。
なんか、ウキウキしている感じが伝わってきて。

仕事を始めた頃から、人が遊んでいるときに忙しくなるという、曜日などまったく関係のない世界にいた。
自分のスケジューリングで仕事をするようになってからも、休日はどこに行っても混んでいるわけだから、平日に休みをとったほうが空いてていいや、とは思う。

でも、なんだか世間のゆるみ方がいいんだな。
明日は暖かくなるらしいので、久しぶりに佐野まで行ってこようと思っている。

2~3日前の夕方に撮って忘れていた写真。
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ちょっとブレてるけど、この暗さの中での望遠、手持ちでここまで撮れればまあまあだね。
もう、長い付き合いになったな・・・OLIMPUS E-520。
明日は、パンケーキレンズを付けて連れてくかな。
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今日は1本原稿をあげちゃわないと・・・
さて、図書館回りをしますか。





by grid303 | 2017-03-18 09:44 | Relax | Comments(0)

甘酸っぱいぜ 80's

春も近い日曜日の夕方、仕事を終わりにして近所にできた新しいスーパーへ買い物に行き、唐揚げの仕込みを始めた。
仕込みが終わったところでひと風呂浴びて、麦の舞(安くて最近好き)の麦茶割をやりながら、つまみの麻婆茄子を作る。
陳麻婆の麻婆茄子は初めて作ったけど、予想どおりの仕上がりになった。

今日のお供(櫻井さんいただきます)は前にもここで紹介した自作80'sアルバム。
1曲目のジャンーニー「Don't stop believin'」でボーンととハマり込む。
若き日、一人ぐらしの部屋で泥酔してジャーニーのアルバム「エスケイプ」のカセットを聴いた。
ニール・ショーンのギターが近づいてくるイントロで、ドカーンとハマり込んでいた。

そんな20代の思い出もあるのだが、この曲は、アメリカドラマ『グリー』で1曲めに使われた曲で、主役の2人が、故郷から夢を追いかけて街に出てきた若い男女を演じながら歌うステージのシーンが最高だったことを思い出す。
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新シーズン(再放送だけど)が始まるとカミさんと楽しみして観ていたのだが、ある日、主役の一人であるコリー・モンティスの死去で制作が打ち切られたことを知り、悔やんだことがあった。
でも、ストーリーを変更して第6シーズンまで作られたらしいから、観ていない5・6シーズンを観たい。

10代を過ごした70'sとはまたひとつ違って、20代を過ごした80'sの洋楽は、もう少しリアリティのある青春。

そうだ、金曜日に江戸城の側まで打ち合わせに行った帰り、伊皿子で茶店をやっているTのところによったら、ジャーニーのコンサートに行ったという話を聞いて、聴きたくなった曲だった。

80'sの夜。
さて、そろそろ唐揚げの準備をしましょうかね・・・。




by grid303 | 2017-03-12 20:37 | Drama | Comments(0)

カンドラ

『六龍が飛ぶ』がイイ。

大統領罷免で大揺れの韓国、エンタテイメントも元気がないようだけど、2015年公開のこのドラマは、チャングムから続く長編代劇の集大成的な面白さがある。

「六龍」というくらいで6人のキャラクターの運命が交差する話だから、第1話はさすがにギリギリの脈絡とは感じたが、3話目には面白くなり、5話をすぎるともうドップリ浸かっている。
相変わらずグイグイと引き込む脚本がすばらしい。
15話で1話冒頭にシーンに戻り、起承転結でいえば「起」が終わったところ。
全65話だから、まだしばらく楽しめる。

『善徳女王』にも出演していたシン・セギョンがいい表情を見せている。
韓国の女優は「泣き」と「にらみ」がポイントだと思っているのだが、彼女はその系譜を受け継ぐひとりだ。
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ユン・ソナ演じる女親分も、今後の展開を予感させる妖しさがあってなかなかいいベテラン風味をだしている。
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by grid303 | 2017-03-12 11:19 | Drama | Comments(0)

あおいな、しろいな

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空が青いな・・・
雲が白いな・・・
もう、すぐそこで笑っている春。
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by grid303 | 2017-03-09 15:28 | Comments(8)

寅馬

黄色い鳥の兄弟が出てくるTVのCMで、肝を冷やす思いをしている。(笑
女の子がピアニカ(消音しているときによく見たらポータトーンみたいな小さいキーボード)で奏でる音に反応してしまうのだ。
最初はテレビの音を聴いていてドキッとなり、なんのことだかわからなかった。

鶏の兄弟は、マクドナルドのポテトの音だと言っているが、自分にとってはこれだった。
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手術後に自分を失ったり妄想に入ったりする「ICU症候群」という状態になった。
強力なモルヒネの作用の中でかなりのバッドトリップ。

その大きな原因となったのが、この点滴器具が出す音だということが後からわかった。
こいつらは管理している薬品が少なくなると音を出して知らせる。
音が出てからすぐに看護師が来てくれればいいのだが、なかなかそうもいかないから、鳴りっぱなしになるときがある。
しかも、それぞれが別のタイミングで鳴るから、これだけあると(手術後はもう少し多かったように思う)ひっきりなしにあのデジタル音が鳴るのだ。

意識が朦朧とした中で、箱の中にいるような感覚になって、ひっきりなしに襲うデジタル音。
「あれでみんなおかしくなっちゃうのよね」
なんて看護師が言ってたけど、そういう状態をICU症候群と呼ぶらしい。
あのね、わかってるんだったら、なんとかしてよーーーー。

退院してから外来で通院した際に、入院病棟から来ていた車いすのじいさんがあの点滴を装備していて、ソファで順番を待っている間に鳴り出した。
そのときドキッとして、これはトラウマだと思った。

おい鳥、やめてくれー。
トリリー!



by grid303 | 2017-03-05 15:57 | Others | Comments(0)

下田町

午前中、確定申告をしに税務署へ行って、午後はVANVANのお掃除。

うまくかがめないこともあって冬の間は手入れをしていなかってので、今日は使っていなかった風呂用のイスを持っていって、ちょっと念入りに手入れした。

ハアハア言いながら磨き終わると午後3時。
きれいになったVANVANに少し乗りたくなって、多摩川からR246、港北から都築へ。
影の長くなった下田町でワンショット。
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いいなあ、やっぱりこの辺は。
34歳から16年住んだ日吉の田舎町。





by grid303 | 2017-03-03 17:47 | Motorcycle | Comments(0)


http://www.geocities.jp/grid303


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