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OQT

 3-0で勝利したものの、ワンプレイ落とせば行方が見えない緊張感が続いたタイ戦だった。
女子バレーOQT3日目が終わった。
うーーーん、オリンピックを目前にして、いいチームに仕上がってきたなぁ・・・
これがまた、うれしい仕上がり方。
江畑幸子がエースにまで成長し、木村と二枚看板を張れるようになったこと、
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狩野舞子が本当の意味でのカムバック、中道との二枚代えがしっかりと機能するようになったこと、
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山口舞の移動攻撃がよりスピードアップしてninja などと呼ばれるようになったこと、そして迫田、岩崎・・・
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血のにじむようなトレーニングを続けてきたであろう選手たちが、それぞれスケールアップしていることがうれしい。選手層の厚くなり方も半端じゃない。栗原や大友がベンチ組なんんだから。
まあ、オリンピックの出場権は手にするだろうが、最後の3連戦、ロシア、キューバ、セルビアとの対戦をどう戦うかが今シリーズの見どころになるはず。
ガンバレ!ニッポン!
でもスタンドの皆さん、鳴り物の応援はやめてくれー。
韓国の応援と一緒になっちゃったじゃないか。(笑
さて、明日はその韓国戦。また、熱い勝負になることでしょう。
by grid303 | 2012-05-22 22:15 | Sports | Comments(6)

ku-su-ya

 水曜日の朝、起きたら喉がヒリヒリしていた。
夜になると咳が出始めて鼻もズルズル、睡眠不足。
木曜日の午後、打ち合わせを終えて帰ると気管支が痛くなる。
あぁ、いつもの風邪のパターン・・・
熱が出て、呼吸するのも辛い。酸欠なのか、立つとクーラクラ。
こうなるとポカリスウェットを飲みまくり、汗をかいて撃退する、いつもの迎撃パターン。
しかし、鼻水と痰は、次から次へとよくあれだけ出るものだといつも感心する。
悪いものを体外に出すシステムが働いているわけだから、とにかく少しでも多く出してやろうとティッシュをちょうど一箱使った。
金曜日は一日中、熱とゼイゼイでどうにもならず。夜になると熱が下がって少し楽になった。
土曜日の昼前、3日ぶりに食欲が出たので、バイクにまたがり、尾山台の久寿屋に蕎麦を食べに行った。

18から25歳まで暮らした尾山台は想い出多いところで、食べ物に関して言えば、へんに美味かった駅の田園そば(フライの「さぼてん」になっていた)のカレーライス、駅の少し目黒通り側にあった「マルニ軽食」(すいぶん前になくなった)という食堂の「豚汁とんかつ定食」、そしてその先にある久寿屋の蕎麦が好きだった。
仕事が休みの日の昼下がり、ビールを1本頼んで、のんびりと天ぷらなんぞをつまみながら漫画を読み、蕎麦を食べたものだった。
何度か蛾次郎さんが蕎麦を食べているところに出くわしたことがあり、正月と夏は自由が丘の映画館に「男はつらいよ」を観に行っていた頃だったから、(あっ、源ちゃんだ・・・)なんてちょっと感激したこともあった。(笑
尾山台を離れてからも何度か蕎麦を食べに寄ったことがあるが、最後に行ったのはいつだったのだろう。もしかしたらこのブログに書いていたかもしれないけど、かなり久しぶりのはずだ。日吉に居る頃は、安くて美味かった「やぶ久」の蕎麦に惚れ込んでいたから、あまり頭に浮かばなかったのかもしれない。
金曜日の夜、体が少し楽になると久寿屋の「信玄そば」が妙に食べたくなった。
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信玄そばの並。上は海老がドーンとでかい車海老になる。
まだ鼻がズルズルしていて味覚が完全に戻っていないのが残念だったけど、30年前となにも変わらない落ち着いた店内で、ゆっくり蕎麦を食べた。
持ち帰り自由の揚げ玉をもらって帰り、夜は「たぬき丼」を作った。
自由が丘から上野毛に至る環8沿いのあの一帯は今も好きだ。
また住みたいな・・・
by grid303 | 2012-05-21 13:20 | Foods | Comments(2)

80's MUSIC

 ついこの間のように思えるけどとても懐かしい気がする、20代を過ごした1980年代。
CD化やMTVの登場でpop music が新たな時代を迎えた時代だった。
当時から何度となく80'sの好きな曲を集めたアルバムを作ってきたけど、このGW、久しぶりに80's music に浸ってみた。
家で呑みながら、また、電車での移動中にも聴いてみたら、なかなかいい出来のアルバムになったので紹介します。

1. Don't Stop Believing / Journey
  ドラマ“glee”の初回放送を見て、脳裏に当時の自分が蘇った感動の1曲。スティーブ・ペリーのハイトーンヴォーカルとニール・ショーンのギターフィルインが想い出深い。“glee”バージョンはこちら。それぞれ問題を抱える寄せ集めの6人がはじめてひとつになるシーン。

2. Open Arms / Journey
  アルバム“ESCAPE”のエンディング曲。キーボーディストで作曲者でもあるジョナサン・ケインのソロアルバムに収録されているインストバージョンは、イベントでよく使わせてもらった。

3. Don't Answer Me / Alan Parsons Project
  50'sチックなリズムとメロディが心をくすぐる。日本の某バンドがほとんどコピーしたような曲でヒットしたな・・・(笑

4. Notings gonnna stop us now / Starship
  このゆったりした8ビートを流行らせたのはこの曲だった。このリズムがそこらじゅうに溢れていた。

5. Bette Davis Eyes / Kim Carnes
  コーラスを効かせたギターのアルページョに4発のkick が重なり、ハスキーなヴォーカルが乗ってシンセのクラップ音が入ってくる感じがいかにも80'sっぽくてgood。

6. Kiss on my list / DARYL HALL&JOHN OATES
  ホール&オーツで一番好きだった曲。MTVが全盛期を迎え、音楽と映像がひとつのカルチーになった時代。

7. Everytime you go away / Paul Young
  これもホール&オーツの曲だけど、なんといってもポール・ヤングのバージョンがはまり。

8.I just call to say I love you / Stevie Wonder
  80年代のスティービーもいい。ひとり暮らしをしていたアパートの暖かかったストーブを思い出す曲。

9. Traces / Gloria Estefan
  アメリカのヒットチャートにキューバの風を送り込んだマイアミ・サウンド・マシーンも好きだった。グロリア・エステファンのソロアルバムからスタンダードナンバーのカヴァーを。

10. Etetnal Flame / The Bangles
  80年代に活躍したガールズバンドの中では、ゴーゴーズと並んでヒットチャートの常連だったバングルス。ビートルズ的な雰囲気のいい曲。

11. What A Feeling / Irene Cara
  「フラッシュダンス」は、仕事終わりで銀座まで最終回を見に行った覚えがある。シャープなリズムとハリのあるアイリーン・キャラのヴォーカルは、ブラックとラテンの賜物に思える。

12. The Goonies / Cyndi Lauper
  武道館の日本公演は、二階席の最前列で観たな・・・。最初から最後まで感動の連続だった。

13. Talking in your sleep / The Romantics
  正直に言うとThe Romanticsというバンド名は思い出せなかったけど、この曲のタイトでソリッドなカッコよさは忘れないな。

14. Uptowngirl / Billy Joel
  ビリー・ジョエルのセカンドアルバムからMTVで印象的だったこの曲を。ツアー中でもホテルの部屋に自分のグランドピアノを搬入させる話は有名だった。

15. The power of love / Huey Lewis and The News
  当時はあまり好きなバンドではなかったけど、今聞くとこれぞ80's R&Rっていう感じがしてピックアップ。時代を感じる。

16. Love Shack / The B-52's
  90年頃にデヴィッド・カッパーフィールドの日本公演を制作した時に、オープニングで使っていた曲。ノリノリのはじけ方が最高! ちなみに“glee”バージョンはこちら

17. Easy Lover / Phil Collins & Philip Bailey
  ジェネシスのフィル・コリンズとアースのフィリップ・ベイリーが夢の共演! アース・ウィンド・アンド・ファイヤーは何人のグループだったのかいまだに知らない。(笑

18. Ride like the wind / Christopher Cross
  いつもTシャツにジーンズ姿で丸顔の男が歌う繊細なメロディーに癒された人は多いことだろう。ウェストコーストのミュージシャンも懐かしい。

19. The Neverending Story / Limahl
  旅先のオフ日に観た「ネバーエンディング・ストーリー」は大人が感動するファンタジー映画だった。エレキシタールの音とリマールのヴォーカルが映画の1シーンに誘う。

20. Be my baby / Vanessa Paradis
  このタイトルの曲は50年代からいろいろなミュージシャンが歌っているけど、これは1993年のヒット曲。レニー・クラビッツがプロデュースしたフランス人ヴァネッサのヴォーカルに魅了された。80年代の終わりを告げた1曲だったような気がするのでピックアップ。

21. gloria / Sunmin
  これはオマケトラック。ソンミンが歌う韓国ドラマ「グロリア」の主題曲。ローラ・ブラニガンのオリジナルバージョンよりも数段いい出来なのでピックアップ。

このへんの曲を聴くと、40代以上の人はいろいろな想い出が頭をよぎることでしょう。
それぞれに・・・

同じ時に70~80'sのウェストコーストサウンズアルバムも作ったので、ウェストコーストものの多くはそちらに収録しました。メロウでほっとできるいい上がりです。
また、ユーロビート系を中心にした“80's DISCO”アルバムも作ったので、また今度、紹介しましょう。
by grid303 | 2012-05-13 18:56 | Music | Comments(0)

憩い

 工学院の裏手を通ったら、庭がきれいに整備されていて市民の憩いの場になっていた。
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半袖で行動できるようになるこの時期の気持ちの良さは格別だな。
午後からは荒れるらしいけど・・・
竜巻であんな被害がでるなんて、今まで外国の映像でした見たことがなかった。
地球の大気や磁気のバランスが崩れてきているんじゃないだろうか。
最近やたらと大きな交通事故が多いのも、もしかしたらそういう自然のバランスが影響しているのかもしれない。
被害にあわれた方々にはお見舞い申し上げます。
by grid303 | 2012-05-10 12:49 | Relax | Comments(0)

ムード歌謡

 「ムード歌謡」ってのは、演歌とは違う大人の歌謡曲ってことかな。
ハワイアン、ラテン、ブルース、ジャズコーラス・・・、といったジャンルが日本の歌謡曲と結合したような・・・
ま、細かいことはいいんじゃないでしょうか。大人のムードがあれば。(笑
好きな曲を集めたyoutubeアルバム「ムード歌謡」を紹介します。
1. お座敷小唄
  これはムード歌謡と呼んでいいものか疑問は残るけど、子供の頃にレコードがあって聴いていたのとマヒナスターズが好きだから入れた。「男はつらいよ」の寅さんも好きな曲だし。(笑

2. アカシアの雨がやむとき
  西田佐知子さんのちょっと鼻にかかったヴォーカルがかもし出す退廃感が魅力的。ウェットで影がある昭和30年代のリアリティー。(リンクは1969年の紅白歌合戦)

3. 逢いたくて逢いたくて
  昨年の10月に某パーティーのステージ仕切りを頼まれた際、ゲストでいらしていた園まりさん。現役バリバリで歌う姿に感動した。

4. 小指の想い出
  子供の頃は、なんで指を噛まれるのだろうかなんて思ったものだった。(笑

5. 東京ナイトクラブ
  ムード歌謡のデュエット曲としては一等賞だと思う。フランク永井さんと松尾和子さんが1959年にデュエットした名曲。

6. ラブユー東京
  黒沢明&ロス・プリモスが66年に放った大ヒット。この曲がムード歌謡に新たな1ページを開いたような気がする。

7. 国際線待合室
  空港ロビーとジェット音のSEを入れたのは映画の主題歌だったからかな。青江三奈さんのグリスはブルースの女王の名にふさわしい。

8. コモエスタ赤坂
  1968年のロス・インディオス。スペイン語とレキントギターの音色が印象的なムード歌謡の代表曲。

9. 夜霧のしのび逢い
  1963年のギリシャ映画の主題曲。越路吹雪さんをはじめ、いろいろな人が歌っているが、たぶん一番歌謡曲っぽい波多マユミさんバージョンで。(リンクはクロード・チアリさんのインスト)

10. ワン・レイニー・ナイト・イン・トウキョウ
  この曲もいろいろな人が歌っているけど、やはり一番歌謡曲っぽい奥村チヨさんバージョンで。

11. 夜の銀狐
  ムード歌謡といえば、やはり斉条史朗さんのこの曲は外せない。デラノーチェ。 

12. 小樽のひとよ
  東京ロマンチカの限りなく演歌に近いこの曲。三条正人さんのスプレーでかっちり固めたようなヘアースタイルと鶴岡さんのレキントギターが印象深い。

13. 中の島ブルース
  クールファイブで1曲選ぶとなるとこの曲になる。文句なし。

14. 愛するってこわい
  おぼえてますか? 元スクールメイツの「じゅんとネネ」(笑

15. 別れても好きな人
  この曲だけ1979年と後発になるが、当時、テレビの仕事でよく一緒になったシルビアさん、魅力的だったな・・・合掌。

16. 南国の夜
  締めの曲をあれこれ考えたものの、結局、この曲が「kayoukyoku」とダブルエントリーになった。マヒナスターズに始まってマヒナスターズで終わるというのも、ムード歌謡の王道パターンでいいのではないかと・・・


このくくりは、カラオケファンや裕次郎ファンは一言文句があるでしょうが、個人的趣向なので悪しからず。(笑
それぞれ音量の差があるし頭にCMが入ったりするから直リンクは考えものだったのだけど、貼ってみました。
保存版はスマートレコーダーでwavを録音、sound engine で曲頭・曲尾の編集と必要であればイコライジング、free audio converter で192kbpsのmp3変換、MP3 Gain で音量の均一化、MP3 Tag でタグの編集をしています。ちょっと面倒だけど、BGMとして聞くには問題なし。
MP3 Gain は、再圧縮せずに係数の書き換えだけで音量を変更できるスグレモノ。
by grid303 | 2012-05-06 14:46 | Music | Comments(2)

kayoukyoku

 youtubeで60年代~70年代の歌謡曲アルバムを作ろうかと思ったら、あれやこれやと曲が増えてきて、結局「kyoukyoku」「ムード歌謡」「70's new music」「70-80japanese」という4つのアルバムに分類することになり、3日がかりの大変な作業になってしまった。(笑
歌謡曲という言葉は死語になってしまったけど、60~70年代は日本の音楽が魅力的な時代だったと思う。90年代に邦楽がJ-POPと呼ばれるようになり、その中でもパワーポップだオルタナティブだと売る側が作ったよくわからないジャンルが氾濫しているが、あの時代は全部が歌謡曲。レコードを買いに行っても変なジャンル分けがないから、目当てのものがすぐに買えた。
今日は「kayoukyoku」のmenuを紹介します。
1. 天使の誘惑
  たぶん、初めて買った歌謡曲のシングル盤。R&Bのリズムにスチールギターがなんとも日本的。
2. 愛の奇跡
  ヒデロザで1曲選ぶとなるとこの曲になる。
3. 喝采
  説明不要。
4. 四つのお願い
  ちあきなおみさんの曲で一番好きなナンバー。
5. グッドナイト・ベイビー
  1968年の純日本製R&B。素晴らしいの一言に尽きる。
6. バスストップ
  アメリカン・グラフィティで流れる曲の日本版といった湿り方がムード満点。
7. 恋泥棒
  歌謡曲といったら、奥村チヨさんは外せない。
8. ブルーライトヨコハマ
  情緒溢れるアレンジと透明感のあるヴォーカルがカタカナのヨコハマそのものっていう感じ。
9. 人形の家
  「ほこりにィまみれたァ」からの盛り上がり方が最高。
10. 雨の御堂筋
  菲菲さんはライブが最高。この音源はオープニングでステージに登場するところから。
11. 京都の恋
  日本の歌謡界において、ベンチャーズの果たした役割は大きい。
12. 京都慕情
  いい!
13. 南国の夜
  渚ゆう子&マヒナスターズ、最高!
14. さすらいのギター
  小山ルミさんはドリフの番組や「ゲバゲバ90分」によく出ていた。それにしてもカッコよすぎる。
15. あなたに負けたの
  小山ルミさんのR&R。なんとなくレナウン娘のCMを思い出す。
16. 生きがい
  「手紙」もいいけど変拍子が印象的なこの曲もいい。
17. 17才
  小学校6年生のとき、初めてグループデートで行ったボーリング場でかかっていたな・・・
18. はじめての出来事
  中3トリオの曲では一番好きな曲かも・・・
19. 草原の輝き
  外国から日本に来て頑張っているっていう感じがよかったんだろうな。アグネス・チャン。
20. 手のひらの愛
  チェルシーのCMソングをアグネスバージョンで。
21. 女の子なんだもん
  筒見京平さんの音楽で育った世代としては珠玉の1曲。永遠のアイドル(笑
22. 森を駆ける恋人たち
  筒見京平さんのR&B歌謡アレンジが最高の曲。「アルプスの少女」の歌詞も捨てがたいけど。
23. 真夏の出来事
  こうしてみると、59年生まれにとって筒見京平さんのR&B歌謡がいかに鮮烈だったかがわかる。
24. ロマンス
  75年のデビュー曲「二重唱」に続く岩崎宏美さんのセカンドシングル。実力派歌姫登場。
25. 恋の風車
  チェリッシュはニューミュージック的だけどやっぱり歌謡曲。えっちゃんの声が好きだった。
26. みずいろの手紙
  あべ静江さんの73年のヒット曲。中学1年生の悪ガキたちが憧れた元祖キレイなお姉さま。
27. ラ・ノビア
  ペギー葉山さんがこの曲を歌いだしたのは61年らしい。エンディングにふさわしい名曲。

あれこれ入れたい曲がもっとあり、絞り込んでも27曲になってしまった。
そうとう歌謡曲に浸れますよ。(笑
この中から小山ルミさんの「さすらいのギター」をお聴きください。
しびれるぜ。

by grid303 | 2012-05-04 16:01 | Music | Comments(7)

Γ

 日吉の病院にいくために環8を走っていたら、バイクショップの前にSUZUKI 400Γが留めてあった。
懐かしいな・・・
元気そうだな、お前・・・
2ストロークスクエアフォーのなめらかで強力な走行フィーリングを思い出した。
革新期だった80年のバイクもいいな。やっぱり。
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400Γは2台乗ったが、これは1台目のウォルターウルフ初期モデル。
1万回転でクラッチミートすると、タンクの上に目一杯伏せていても3速までフロントタイヤが浮いた。
by grid303 | 2012-05-01 18:45 | Motorcycle | Comments(0)


http://www.geocities.jp/grid303


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